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歌う“黒船”リア・ディゾン、ライブで4曲を熱唱!


 “グラビア界の黒船”の異名を持つ米国出身のアイドル、リア・ディゾン(20)が25日、東京・ラフォーレミュージアム六本木でライブイベントを行った。
 リアは太ももを露わにしたパンツルックで登場し、「緊張してるけど、ガンバリマス」と日本語であいさつ。2人の女性ダンサーを従えて、学生時代に鍛えたダンスパフォーマンスを交えながら「Fever」を熱唱。さらに、デビュー曲「Softly」など4曲を披露した。

 写真集「ハロリア!」とデビューCDのダブル購入者を対象に約2万人の応募があり、抽選で40倍の難関を突破したラッキーな男女500人が会場に。リアは「ウレシ〜イ。もっともっと日本語勉強します」と言って彼らを喜ばせた。


新垣結衣「第2弾は入浴シーンでスッピン見せた」


 アイドル女優の新垣結衣(18)が、第2弾写真集「まっしろ」(小学館、2415円)の発売記念握手会を東京・銀座の福家書店で開催。卒業旅行をテーマに北海道の雪原や静岡・下田の温泉で撮影したことに、「沖縄生まれなので雪には感動しました。入浴シーンはスッピンを見ることができますよ」とPR。「高校を卒業したので独り暮らしします。自由な時間ができるので、免許を取ったり、散歩したりしたい」。


松本零士氏「男なら、負けると分かっていても戦わねば」


 シンガー・ソングライター、槇原敬之(37)に「銀河鉄道999」のセリフを歌詞に無断使用されたと抗議し、槙原から盗作の証拠提出を求める訴えを東京地裁に起こされた漫画家、松本零士氏(69)が25日、横浜市のランドマークホールでトークショーを行った。
 松本氏はトークショーで「男たるもの、負けると分かっていても戦わなければならないときがある」と槇原を意識したかのような発言。
 終了後、報道陣に対しては「成り行きに任せたい。静かに見守っていれば決着する。口頭弁論に立つ? 全然考えておりません」と静観する姿勢を示した。


加護亜依が喫煙報道で引退へ


これは仕方ないですね。タレントとしてやってはいけないことをやったのだから。。。

 「モーニング娘。」元メンバーのタレント、加護亜依さん(19)の所属事務所は26日、加護さんとの契約を解除すると発表した。同日発売の一部週刊誌で、喫煙の目撃情報が報じられ、本人が事実と認めたためとしている。
 加護さんは昨年2月にも喫煙問題が報じられ、それ以来、謹慎中だった。事務所は「今回で2度目ということもあり、復帰は断念することにした」と説明。加護さん引退後の辻希美さん(19)とのユニット「W(ダブルユー)」の今後は未定という。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070326-00000170-jij-soci

サバ読み告白の夏川純「毎日悩んで、今日まで…」


 年齢詐称疑惑を報じられていたタレントの夏川純が22日、「私の本当の年は1980年9月19日生まれの26歳です。いままで3歳若く発表していました」と公表した。
 夏川はマスコミ各社への直筆ファクスで「今の事務所に移ったとき、スタッフと相談して名前も変え、生まれ変わったつもりになり、また、10代の方々に応援してもらいたい気持ちが強く、19歳ということにしてしまいました」と経緯を告白。
 そして、「本当のことを言おうと思っていましたが、周りの多くの方々に迷惑がかかるといけないと毎日悩んで、今日まで来てしまいました。本当にすいませんでした」と謝罪の言葉を綴った。所属事務所は「ファクス以外のことは申し上げられません」と話した。


保阪尚希が出家!7歳の時に両親自殺…俳優は継続


 俳優、保阪尚希(39)が22日、東京・赤坂のTBSで会見し、来月12日に熊本県合志市にある六水院で得度(出家して僧侶になる儀式)を受け、仏門入りすることを発表した。
 左手に数珠を付けて神妙な面持ちで現れた保阪は「私事で恐縮ですが、4月12日に熊本県にある真言宗のお寺で得度します」と発表。保阪によるときっかけは幼少時に両親を亡くしたこと。両親は交通事故で亡くなったと今まで公言していたが、「実は7歳の時に自殺でした」と衝撃告白。「毎月命日に静岡に行って両親の墓参りをしてきた。親が亡くなった26、27歳の年齢を超えたときから、得度を受けて何か世の中に返したいと思ってきた」と説明した。

 六水院については「1年ほど前にたまたま僧侶に出会って勧められた。女性の僧侶で自閉症や自殺未遂する子たちを社会に戻れるように導いてあげている人で感銘を受けた。僕も修行させてもらって単なる信者で終わりたくなかった」と話した。
 僧侶といえば剃髪のイメージが強いが、保阪は剃らないという。今後は東京から熊本に通う形で修行する一方、芸能活動も続ける。保阪は「人々をいい方向に導きたい。携帯サイトで悩み相談もやりたい」と意気込んでいた。

 ■出家した主な著名人

 放送界から出家した例としては、元フジテレビアナウンサーの松倉悦郎さん(61)が有名。スポーツアナとして活躍したが、平成14年に依願退職し、妻の実家の寺で僧侶となった。
 芸能界では、16年に自殺したコメディアン、ポール牧さん(享年63)は実家が寺院で、出家と還俗を繰り返した。「極道の妻たち」で知られる作家、家田荘子さん(48)は11年に仏門に入った。僧籍の著名人としては織田無道さん(54)、瀬戸内寂聴さん(84)らがいる。

国民的美少女が大胆に変身 西村みずほDVD


 グラビアアイドル、西村みずほ(18)が20日、新作DVD「Angel Kiss−シアワセウサギ」(トリコ、4095円)を発売した。
 「国民的美少女コンテスト」出身で清楚な新人アイドルとして活躍してきたが、高校卒業を機に大胆な水着姿にも挑戦。身長1メートル57、B76W52H84のスレンダーな身体を露出している。
 発売記念イベントを4月7日午後2時から東京・秋葉原の石丸電気ゲームワン、同6時からヤマギワソフト館で。「来てくださった方には『あっ!』と驚くサプライズがあります」と予告しており、ファン必見のイベントとなりそうだ。