国民的美少女が大胆に変身 西村みずほDVD
グラビアアイドル、西村みずほ(18)が20日、新作DVD「Angel Kiss−シアワセウサギ」(トリコ、4095円)を発売した。
「国民的美少女コンテスト」出身で清楚な新人アイドルとして活躍してきたが、高校卒業を機に大胆な水着姿にも挑戦。身長1メートル57、B76W52H84のスレンダーな身体を露出している。
発売記念イベントを4月7日午後2時から東京・秋葉原の石丸電気ゲームワン、同6時からヤマギワソフト館で。「来てくださった方には『あっ!』と驚くサプライズがあります」と予告しており、ファン必見のイベントとなりそうだ。
ナオミ・キャンベルが全身黒の“完全防備”で社会奉仕活動
スーパーモデルのナオミ・キャンベル(36)が19日(日本時間20日)、米ニューヨーク市内で清掃活動を行った。
ナオミは今年1月、家政婦に携帯電話を投げつけたとして、裁判所に5日間の社会奉仕活動などを命じる判決を言い渡されていた。
ナオミはこの日朝、マンハッタンの清掃関連施設に、黒の服装に黒の帽子、さらに黒のサングラスという完全防備で現れ、施設内で清掃活動に当たった。作業中、1時間が1度、15分間が2度の休憩が与えられた。
ブリトニー丸坊主…奇行極め、自らはさみで
米人気歌手、ブリトニー・スピアーズ(25)がこのほど、ロサンゼルスの美容院を訪れ、自らはさみを取って頭を丸刈りにした。ブリトニーは昨年末、飲み過ぎてラスベガスのホテルで気絶したり、ノーパン姿で外出したりと奇行が続いている。
息子に銃を発射し逮捕される=「ある愛の詩」のR・オニール
1970年のヒット映画「ある愛の詩」などで知られる米俳優のライアン・オニール氏が3日、カリフォルニア州マリブの自宅で息子に向けて銃を発射し、逮捕されたことが明らかになった。芸能ニュース専門のサイト、TMZ.comが伝えた。
同サイトが警察筋の情報として伝えたところによると、、オニール氏は息子のグリフィンさん(42)とけんかとなり、銃を放った。グリフィンさんにけがはなかったが、友人の22歳の女性が負傷して病院で治療を受けたという。オニール氏は逮捕されたが、数時間後に保釈金5万ドル(約600万円)を積んで釈放された。
オニール氏は「ある愛の詩」でアカデミー賞にノミネートされた。最近では「デスパレートな妻たち」などのテレビドラマに出演している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070205-00000054-jij-ent&kz=ent
パリス、今度は“関係者"がベッドでの技を暴露…
世界のスーパーセレブのパリス・ヒルトンは、最近私物が本人のあずかり知らないところで公開されてしまい話題になったが、今度は赤裸々な私生活まで友人の口から暴露されてしまった。
NYポスト、Page6によれば、パリスはかわいいだけでなく、ベットの上でも大変な技の持ち主であることを明かされてしまったという。暴露したのは、以前パリスと付き合っていたことがあり、最近ではリンジー・ローハンとも噂になっているジョー・フランシスというプロデューサーで、業界ではかなりの遊び人としても有名な人物だ。
彼が言うには、パリスは今まで経験した誰よりもすごいそうだ。しかし先日、パリスのかなりプライベートな日記や写真、病院の診断書といった持ち物がネット上で公開されてしまったことを受け、「オレはもう2度とパリスとはゴメンだね。特にあの診断書の病暦をみちゃったらね」。
なお、このサイトはパリスの訴えによりすでに閉鎖されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070205-00000009-oric-ent&kz=ent
「ママス・アンド・パパス」のD・ドハーティ氏、死去
「夢のカリフォルニア」や「マンデー・マンデー」などのヒット曲で知られる1960年代のフォーク・ロック・ユニット「ママス・アンド・パパス」のメンバーだったデニー・ドハーティ氏が亡くなった。享年66歳。
カナダ通信が家族の話として伝えたところによると、ドハーティ氏は19日、オンタリオ州ミシサーガで亡くなった。
ドハーティ氏は1965年にキャス・エリオット、ジョン・フィリップスとその妻ミシェル・フィリップスとともにママス・アンド・パパスを結成。同バンドは68年に解散したが、98年には米ロックの殿堂入りを果たした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070120-00000511-reu-ent&kz=ent
レオナルド・ディカプリオ「日本大好き」
来日中の米俳優、レオナルド・ディカプリオ(32)とマーティン・スコセッシ監督(64)が19日、東京・六本木ヒルズで行われた映画「ディパーテッド」(20日公開)のジャパンプレミアに出席。寒空の下、ファン1500人を前に、ディカプリオは「日本大好きです!」とあいさつ。終始上機嫌で「今回は4年ぶりの来日だけど、次回はもっと早く戻ってきたい」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070120-00000050-sph-ent&kz=ent